【2026年「千葉開府900年&多古線全通100年」プロジェクト】

こちらでは、随時、本プロジェクトの最新情報を掲載します。(2026/03/09)
多古線全通100年
千葉県営軽便鉄道「多古線」は
1911年に成田から多古まで開業し
1926年12月5日に八日市場まで延伸して
全線開通しました。
2026年は
多古線全通100年の節目の年です。
2026年
三里塚バス停などに設置された
多古線全通100年説明看板

【イベント等予定】

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4月:説明看板設置(三里塚、五辻、飯笹、染井、多古)

    JRバス関東「多古本線」車両 記念ステッカー掲出

6月7日(日):路線バス 乗り方教室(多古町あじさい公園)

6月中旬:多古本線説明看板周遊バスツアー(予定)

8月16日(日):千葉の親子三代夏祭り(千葉市中央公園周辺)

9月20日(日):バスの日 

2026年「千葉開府900年&多古線全通100年」記念文化祭 

 午前 千葉氏宗家終焉の地ミニツアー(仮題)

 午後 記念文化祭(多古町コミュ二ティプラザ)
    各ルームで展示やワークショップ

※ロゴグッズ利用や9/20 文化祭出展者募集中!(無償)
※イベント内容は変更される場合があります。 最新情報はお問い合わせください。

多古線の跡をたどる

現在、多古線の線路は残っていませんが、 かつて鉄道が走っていた地域には、その記憶が今も残っています。
三里塚
五辻
飯笹
染井
多古
2026年には、これらの場所に説明看板を設置し、 多古線の歴史を紹介しています。 また現在は、ジェイアールバス関東「多古本線」などの 路線バスが、かつての鉄道の役割を引き継ぎ、 地域交通として運行しています。
最新情報は 成田空港リトリート公式サイトで更新しています。
https://manabing.jp
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