クラファン:秋田県能代《旅と暮らしの交差点》を
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【「五能線起点のまち能代」活動の歩み】
秋田県の東能代駅と青森県の川部駅を結ぶ五能線は、2026年7月30日(木)で全線開通90周を迎えます。
これまでの「五能線起点のまち能代」の活動を受け継ぐ新しい商品として、五能線全線開通90周年記念アクリルキーホルダーを制作しました。
「能五ロゴ」は、「第19回あきたふるさと手作りCM大賞」で特別賞を受賞した作品『五能線 起点のまち能代』から生まれました。
このCMは、JR秋田支社や東能代駅長の協力を得て制作され、リゾートしらかみやGV-E400系、東能代駅などの映像と、「3兄弟」のテーマ曲を使用しています。
2021年10月14日の鉄道の日からは、能代観光協会やリゾートしらかみの車内販売で、「能五ロゴ」を使った五能線乗車記念杉コースターなどが販売されています。
今回、五能線全線開通90周年の節目に合わせ、新たにアクリルキーホルダーを制作しました。
「能五ロゴ」の五角形の左下の丸は五能線の起点である東能代駅、右上の丸は終点の川部駅を表しています。実線は奥羽本線、点線は五能線を表し、両線が接続する東能代駅のある能代市を図案化したロゴです。